FEIDA 国際癌病協会関西支部 ガンと闘う人たちを支える。
お問い合わせ   協会概要   リンク集   相互リンク集 
ごあいさつ 各支部での活動 各国支部のご紹介 慈善活動 当協会の概要
 トップページ > 天仙液の科学的検証 腫瘤生長の抑制
天仙液とは・・・
注目される天仙液
天仙液が生まれるまで
共同開発者 王振國医師
天仙液の成分と作用
天仙液 Q&A
天仙液の科学的検証
効果的な服用方法
利用者の声
天仙液の類似品・偽物について
世界で高い評価
ガン治療の考え
漢方薬でのガン治療
天仙液でのガン治療
東洋医学におけるガン治療
ガンに関する情報
ガンの症状の現われ方
その他の発ガン物質
化学物質による発ガン過程
ガン予防
漢方山脈紀行
漢方ってすごい
”薬草の宝庫”長白山脈

天仙液の資料請求はこちらから 関西支部へのお問い合わせはこちらから
天仙液の腫瘤生長の抑制に対する研究
天仙液の科学的検証
毒物学の実験研究 活性酸素・フリーラジカル 移植性S180肉腫と肝癌
非特異的免疫機能 免疫調節研究 腫瘤細胞株
アポートシス誘発 腫瘤生長の抑制 抗腫癌作用実験
T細胞活性化

1.研究内容 2.検証j結果 3.貴方にお伝えしたいこと

.研究内容
C-33A人間子宮頚癌細胞及びCT-26-1モルモットの結腸癌細胞を6-wellplateの円形培養液に分けて、一晩培養後、培養層の中の培養液を吸い取ってから、新鮮な培養液及び各種濃度の天仙液上製液を加える。あるいは0.05,0.1,0.5%の4個の断片(fraction)上製液とC-33A細胞の全タンパク質・細胞質及びミトコンドリアのタンパク質を抽出し、Western blot法を用いて、アポトーシスした細胞比例を求めます。

1. CT-26細胞を10%FBS含有のRPMI-1640培養基に培養し、別の株細胞CT-26-1及びC-33A細胞を37℃・5%・CO2の培養箱の中に置きます。
2. 生後5〜7週の雌モルモットを使用し、全てのモルモットを2組分け、片方の組には朝晩200μLの強行型天仙液を経口投与し、もう一つの組は朝晩無菌水を経口投与します。
3. 実験を5回行って、毎回26Gの注射針と皮下注射の方式で、CT-26及びCT-26-1細胞をモルモットの背部に注射しながら、腫瘤形成を測定記録する。

2.検証結果
1. 天仙液は多種類の癌細胞にアポトーシスをきたし、且つC-33A人間子宮頚癌細胞は低いBcl-2の表現量を通して、Baxの表現量をアップさせ、Baxは細胞質からミトコンドリアへ移転し、サイトクロムc(cytochrome c)の放出を促進し、ミトコンドリア経路より細胞にアポトーシスをきたしました。

2. 5回の実験結果により、天仙液を経口投与したモルモットと無菌水を経口投与したモルモットを比較すると、天仙液を経口投与したモルモットの腫瘤形成率が低く、また明らかに小さい事を示しました。上記より、天仙液は体内の免疫能力を強化する事により、腫瘤成長の抑制効果を達成すると思われます。

3.貴方にお伝えしたいこと
モルモットの腫瘤抑制実験を通して、天仙液は強大な抗癌免疫能力を持っていることが証明された。人体実験に運用した場合、ほとんど同様の効果が得られると思われます。


ページトップへ戻る