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| 1.天仙液に関するQ & A |
Q1 天仙液は、どのような効果がありますか?
A1 大部分のガン患者の方に対しては、改善効果が期待できます。天仙液は、アメリカ国立ガン研究所と中国国家医学研究機関の臨床実験により、ガン細胞に対して抑制作用を実証し、その臨床実験の結果において、有効率が80.7%という報告がなされています。なお、有効率80.7%というのはガンの完治、腫瘍の消失、、ガン細胞の抑制などすべてに対しての有効率と解釈しています。
Q2 天仙液は、どんなガンにも絶対的にガンが完治する保証はありますか?
A2 絶対という保証はありません。天仙液は漢方生薬で精製されていますので、個人差や服用環境によって効果が違います。決してガンの特効薬や仙薬などではありません。ガンという病は、約20%の患者の方は既に末期になっています。そういう状況から奇跡的に完治した実例が多くありますが、すべての末期ガン患者の方が天仙液を服用することで、絶対的に完治できるということではありません。
Q3 末期ガン患者の方は天仙液を使用する意味がないということですか?
A3 天仙液は、既に様々な臨床試験を経て、総合的にガンの症状に対して効力が発揮できることが実証されています。もちろん、末期ガン患者の方にも最大限の効力を発揮します。患者の方の追跡調査で奇跡的に、天仙液の服用でガンが完治したという報告がありました。また、漢方薬の服用は、個人の体質と生存願望がかなり関係していますので、「治す」という気持ちを持つことがとても大切です。その自然治癒力で、さらに薬の効力を高めることができます。
Q4 医師から「あと、○○ヶ月の寿命」と告知を受け、それでも天仙液の効果を期待できますか?
A4 次のように期待ができます。第一に延命効果です。多くの方は告知された余命の倍以上生存しています。第二に鎮痛効果です。病による苦痛を大幅に和らげます。第三に化学療法・放射線療法による副作用を緩和します。
Q5 天仙液は、ガン細胞に対してどのように作用するのですか?
A5 天仙液は、ガン細胞を破壊すると同時に、身体の免疫機能を高め、本来人が持つ自然治癒力による改善効果を発揮できます。つまり、各ガン部位の症状に対して、良い効果が生じるのです。また、アンプル状の液状になっていますので、消化器系のガンに浸透しやすく、臨床報告でも特に効果を発揮したという結果報告がなされました。
Q6 天仙液を服用すると、肝臓機能や腎臓に対して影響がありますか?
A6 心配ありません。天仙液は純天然薬草(漢方生薬)で製造した薬品ですので、毒性が発生することはありません。害のほとんどでない微量の重金属しか確認されていませんので、肝臓機能、腎臓に対しては全く影響がありません。
Q7 天仙液の成分に化学薬品を使用されていますか?
A7 天仙液の成分100%の良質な純天然薬草で製造されています。化学合成物や化学薬品は一切含まれていません。
Q8 天仙液の服用後に、副作用はありますか?
A8 天仙液の成分は純漢方生薬を配合し、厳選の精製過程を経ています。さらに、科学的に開発されました。その臨床実験の結果、毒性反応は示されておらず、適切な服用方法で使用することにおいては副作用の心配はありません。
Q9 天仙液の保管方法について聞きたいのですが?
A9 商品の保存期間は2年間です。冷蔵庫に入れる必要はありませんが、直射日光や、湿気の多い場所の保管は避け、通気性の良い涼しい場所に保管して下さい。
Q10 初めて天仙液を服用しますが、服用量はどのようにすればよいでしょうか?
A10 原則的に患者様の病状によって違います。大まかな目安として、初期の患者様は、毎日午前3時、9時、午後3時、9時に各1本(10ml)、計4回(40ml)。中期・末期の方は午前6時、9時、12時、午後3時、6時、9時に各1本(10ml)、計6回(60ml)となります。病状が著しく悪化されている患者様は、天仙丸との併用をお勧めします。
Q11 患者の状況が悪化し、多く服用させたいのですが、1日の最高服用量は何本ですか?
A11 1日の最高服用量は8本(80ml)になります。服用例としては、午前9時2本、午後3時2本、午後6時1本、午後9時2本、就寝前に1本計8本(80ml)になります。
Q12 病気の子供に天仙液を飲ませたいのですが、問題はありますか?
A12 大人から幼児にいたるまで、天仙液は摂取が可能です。しかし、同じ量というわけにはいきません。薬の量は体重によって減らすべきものですが、大まかにいうと、12歳以下の子供の場合は、大人の半分を目安にすると良いでしょう。もちろん、体重の少ない幼児の場合は、適宜判断し、それよりも少ない量を与えて下さい。
Q13 今のところガンとは無縁ですが、天仙液は予防効果があるのでしょうか?
A13 ガンは、活性酸素などの変異源が、ガン遺伝子を目覚めさせたり、慢性的な要因によって、ガン細胞が異常増殖をはじめる病気です。天仙液はガンを引き起こす大きな要因となる、活性酸素の発生を抑制する強い働きがあり、また免疫力を大いに高めてくれますから、治療とともに予防にも大きな力を発揮します。予防を目的とするときには、午前9時と午後9時に、それぞれ天仙液を1本ずつ摂取して下さい。
Q14 手術前後に天仙液を摂取しても問題ありませんか?
A14 何の問題もありません。手術前に摂取しますと、ガン細胞の増殖や転移を抑制しますし、免疫力も向上します。また手術後も摂取することによって、再発や転移の可能性がぐんと低くなります。
Q15 化学療法を受ける前後、もしくは受けている最中に天仙液を摂取しても良いでしょうか?
A15 どの時点であれ、摂取して欲しいと思います。天仙液は化学療法の効果を阻害するものではありませんし、それどころかかえって化学療法の効果を増大し、それによる副作用を緩和してくれるからです。白血球の急速減少を抑制し、化学療法による体力の低下を防ぐなど、大きな効果が期待できます。
Q16 手術をせずに、天仙液だけでガンを治療することはできませんか?
A16 ガンの種類と進行状態にもよりますが、中国や台湾などにおいて、末期のガン患者さんが天仙液だけで摂取して完治した例はいくつもあります。しかし、医師が「手術をしたほうが良い」というのであればその言葉に従ったほうが良いでしょう。手術をして主要患部を切り取り、その手術と平行して天仙液を摂取します。その方がずっと合理的ですし、回復も早くなると思います。
Q17 天仙液と他の西洋医薬を併用して摂取しても良いでしょうか?
A17 西洋医薬との併用は何ら問題ありません。薬学的に体内で反応して何かの悪さをするという指摘は、今のところ全くありません。しかし絶対にないと言いきれませんので、併用する場合は摂取時間を前後30分以上空けて下さい。そうすればまず大丈夫です。
Q18 天仙液と食物の関係はどうでしょうか?避けた方が良い食物はあるのでしょうか?
A18 何がどう関係しているのか判然としませんが、臨床経験に照らし合わせると、避けた方が良い食物はあるようです。蟹肉、鶏の皮、唐辛子などがそれにあたりますが、お酒の類も出来るだけ摂取しない方が良いでしょう。お酒は、過剰に血の巡りを良くする可能性があるからです。
Q19 避けた方が良い食物があるということは、相性がいい食物もあるということでしょうか?
A19 医食同源といいますから、一般の食物の中にも薬として作用する成分がたくさん含まれています。問題はその成分と天仙液との相性の問題ですが、概して天仙液は、抗酸化作用をもつ食物と相性が良いようです。にんにく、しいたけ、酢、海草類、豚骨スープ、豚の血、果物、果汁、野菜、豆類製品などですが、天仙液との相性の悪い蟹肉や、鶏の皮、唐辛子等以外のものであれば、それぞれ少しずつで結構ですから、多様な食品を毎日食べるように心がけた方が良いでしょう。
Q20 「血圧が高い」と医師に言われました。天仙液を摂取しても問題はありませんか?
A20 天仙液は血液の循環を良くする働きがあるため、少し血圧が上がったりすることがありますが、それはあくまでも一時的なものですから、特に心配はいりません。それよりも天仙液には血圧調整の働きを持つ成分が入っており、高い人は下げてくれますし、低い人はちょっと上げてくれますから、一時的な反応だけで判断しないほうが良いでしょう。
Q21 長年、糖尿病を患っています。甘い天仙液を摂取しても大丈夫でしょうか?
A21 天仙液は確かに甘い味がしますが、それはローヤルゼリーの甘さであって、蜂蜜は砂糖の甘さではありませんから、何ら問題はありません。それどころか、天仙液には血糖値を降下させる成分も含まれていますから、血糖値が上昇する危険性は皆無といって良いと思います。だからといって「糖尿病が治る」とは思わないで下さい。天仙液はあくまでもガンを対象とした生薬であり、糖尿病を治すには西洋医薬などを用いることになります。その際、必ず1時間以上、服用時間を空けることは言うまでもありません。
Q22 脳卒中(脳溢血)を患っています。天仙液を服用しても良いですか?
A22 何の心配もいりません。天仙液は全身の血行を良くする働きがありますので、鬱血があればその鬱血を改善してくれるはずです。
Q23 ガンになった場合、天仙液はどのくらいの期間、続けなければならないのでしょうか?
A23 ガンの種類や進行具合などでも違いますが、5年生存率という西洋医学の概念を援用して、私たちも5年間を目安にし、3段階方式で考えています。
(1)ガンであることが分かった段階
ガンが、早期であろうと末期であろうと、ともかく服用を続け、また手術やそれらの治療が終わっても、医師の検査で、腫瘍が縮小し、さらに消失するまで続けるように指導しています。つまり徹底的に治療しようというわけです。
(2)さて、医師の検査によって腫瘍が消えました。しかし、どうかここで安心しないで下さい。ガンは、再発や転移確率が高いから怖いのです。それを防ぐために3ヵ月おきに、1ヵ月ずつ摂取するようアドバイスしています。3ヵ月休んで1ヵ月摂取するというリズムで、最低でも2年間様子を見ます。これが再発転移予防期間です。
(3)再発と転移は、どうにか逃れることができました。では安心していいかというと、まだ楽観しないでください。治療後5年間に再発する確率は60%といいますから、これからの時期が大切なのです。そのために、1年のうち、3月と9月のそれぞれ1ヵ月間だけ、天仙液月間にして下さい。そこで確実にガンの目を摘んでしまうのです。
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| 2.偽物に関するQ & A |
Q1 「天仙液」と「活力源口服液」とはどう違うのですか?
A1 「天仙液」は世界総販売元である中日飛達有限公司が指定する個人輸入代行会社および代理店、または供給窓口を通してのみ購入することができます。
ホームページ上などで、○○○○○(天仙液)として紹介されている、主に緑色のパッケージの「活力源口服液」「濃縮型天仙液」等とは成分を含め、全く別の製品です。従って、他販売サイト等の「天仙液は輸出用、○○○○は中国国内用」という表記は虚偽表示ですのでご注意下さい。
なお、天仙液の内容物は濃い茶褐色で、高濃度の液体であり、偽物の多くは薄い茶褐色で、低濃度の液体です。
Q2 新聞・雑誌・書籍などに載っている臨床・非臨床データはどの製品のものですか?
A2 すべて当社製品の「天仙液」を使用し、当社が世界各国の試験機関や研究施設で行った試験データです。偽物のなかには当社の試験データ(数値)を流用しているものもありますのでご注意下さい。また、偽物には独自の試験データの無い、または乏しい製品もありますのであわせてご注意下さい。
Q3 偽物には麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)が入っているというのは本当ですか?
A3 数多く存在する偽物の成分表には、麝香(じゃこう)や熊胆(ゆうたん)が含まれているという表記はありません。 「表記されていませんが、含まれています」という根拠のない説明をする輸入代行業者も存在しますので、お問合せの際にはご注意下さい。
なお、製品化当初の天仙液には麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)の成分が含まれていました。その後、国内だけでなく世界各国から製品購入に関するお問合せが急増したこともあり、世界的な流通を可能にするため麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)の代わりとなる成分を使用することになりました。これが、1995年に「天仙液改良型」が誕生した由来です。
また、麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)の取引はワシントン条約で禁止されています。これらの成分を含有した漢方薬などを個人輸入する場合、輸出する国の発行する「輸出許可証」が必要になります。(通関の際、必ずこの許可証が必要です)
Q4 無許可でそのような製品を輸入した場合どのような罰則がありますか?
(輸入を依頼した個人が罰せられるというのは本当ですか?)
A4 もし、この手続きを経ない(許可証が無い)ことが発覚した場合、「関税法」違反として、没収と罰金の支払いを通告されます。拒否すれば検察官へ告発され、刑事裁判になります。税関でチェックを受けずに持ち込んだ場合の罰則は、5年以下の懲役又は50万円以下の罰金です。さらに、条約違反の輸入は「外国為替」及び「外国貿易法」違反ともなり、100万円以下の罰金または1年以下の懲役の罰則が定められています。
注意が必要なのは個人輸入代行会社を使う場合です。ホームページ等で製品に麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)が含有することを謳っているにもかかわらず「パッケージに麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)が記載されていないからチェックされない」、「無くてもこれまでは問題なく届いている」ということで輸出許可証を取らない業者も少なくありません。確かに通関の際、全ての荷物を開けて成分を調べるわけではないので、問題なく手元まで届く場合もありますが、万が一その事実が発覚した場合、責任は基本的に個人輸入代行を依頼した本人が負うことになります。
Q5 偽物はどのように見分けて、本物の天仙液はどのように選べば良いのですか?
A5 あくまでも個人の責任においての輸入となりますので、個人輸入代行業者選びには十分注意して下さい。特に「活力源口服液」を「天仙液」と表示して偽物を販売したり、○日でお手元に!・・・のように速さを謳っている業者は注意が必要です。
中日飛達聯合有限公司は各国の法律に則った輸出業務を行っております。ですから、中日飛達聯合有限公司が指定した個人輸入代行会社なら、安心してご購入いただけます。 |
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