FEIDA 国際癌病協会関西支部 ガンと闘う人たちを支える。
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利用者の声
WAN RABIATUL(マレーシア・13歳)
ガン細胞が消えた!
1998年10月、左足大腿部に腫れ。当時は陸上に参加しており運動障害だと思い、診療所の抗生物質を服用するものの回復せず、転院・再検査で骨ガンと告知されました。手術前・後に各3回の治療を受ける予定でしたが、術前の治療の副作用で、毛髪・眉毛・睫毛も抜け、眼部も光に敏感になり、かつらとサングラスが必需品でした。
12月31日に手術。術後3日目に麻酔から回復すると左足が切断されていました。障害者となることに狂乱しましたが、周囲の応援で数日後からリハビリを始めました。
しかし、1999年3月15日、再び病魔に襲われます。左肺2つ、右肺1つの転移が確認され、進行が速い為手術を勧められました。4月14日、再度手術の予定が、ひどい咳のため、21日と28日の2日間に渡る手術となり、左肺7つ、右肺9つの腫瘍が摘出されました。12月、心臓部付近への転移が疑われ、CT検査を勧められた時に、血液のガンで隣に入院した方の見舞い客から「よい漢方薬があるから」と天仙液を紹介されました。やっと製品が手元に届き、天仙液と天仙丸5号の服用を始め4ヶ月後、主治医より「ガン細胞が消えた」と吉報を頂きました。
利用から11ヶ月、体重は43sまで回復。杖は必要ですが1年の休学の後、登校も可能になりました。天仙液と天仙丸のお陰で生きる喜びを感じることができ、闘病中に応援して下さった皆様に心より感謝しています。

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