FEIDA 国際癌病協会関西支部 ガンと闘う人たちを支える。
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利用者の声
山本 正一(北海道・67歳)
ガンになっても心配はない
2001年12月、北海道苫小牧の病院に入院。前立腺肥大症ということで<前立腺高温度加温治療>を行いました。と同時に、直腸を通して針を刺し血のかたまりを16カ所取り、ガン細胞が存在している事がわかりました。検査の結果は前立腺ガンの第I期もしくは第U期と言われました。
12日間のいろんな検査で、早急に手術するか放射線治療しかないと言われ大変驚きました。家内、長男、長女、孫達も呼ばれまして命の終わりのようなガン宣告を受けました。その時、家内や子供達がインターネットでいろいろと調べてくれました。前立腺ガンはマーカー値(PSA)が25.5あるので、早いうちに手術ということになりました。

2002年1月、札幌医大に入院。いろいろな検査を経て内視鏡手術でガンを取りました。1月にはPSAが11.1になり、3月には一時11.7に上がりました。
2月に友人から天仙液、天仙丸、天仙栓を頂き試してみました。身体に合いそうなのですぐに注文して飲み始め、3月から4月まで放射線をやりました。その後も天仙液その他を1年4ヶ月続けております。その結果、PSAが12月には1.9と(正常値4.0)にまで下がり、2003年1月の検査では1.9と、医大の先生には安定期に入ったと言われました。先生に天仙液の話をしたところ、山本さんの身体に大変合ったのでしょうと言われました。これからも続けていいか聞きますと、病院の薬と併用してどうぞ続けて下さいと言われ、安心しました。
今は仕事に、ゴルフに一所懸命頑張っております、67歳になりましたが、今年は老人ホームを札幌に27セットホーム、江別に18ホーム、自社経営する予定で、工事着工致しました。それに第10北海マンション38戸も着工いたします。
ガンになっても心配はないと全国の皆さんを元気づけてあげたいと思います。

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