|
|
 |
|
あなたのまわりに笑顔はありますか
わたしたちの想像をはるかに超える多くの問題が、現在でも多く存在しております。それをひとつひとつ解決していくためには、地球上のひとりでも多くの人びとが自分自身の問題として捉え、考える必要があるのではないでしょうか・・・。
国際癌病康復協会は、少しでも皆様のお役に立てます様、特に医療進歩の遅れているアジア諸国への援助活動をはじめ、慈善団体への参加協力など様々な活動を行っております。
また、正しいガンの知識普及・西洋と東洋医学への融合を目指し、さまざまな講演会やイベントを各国にて開催いたしております。

国際癌病康復協会は、全世界のガンと闘っている人たちを支援する組織として、中国国家衛生部医学研究員である王振國医師が代表となり世界的に活動の輪を広げるために、中日飛達聯合有限公司の協力のもとに本部が香港に設置されました。
全世界で4,000万人近くの人がガンで苦しんでいる現在、国際癌病康復協会は世界中のガンを撲滅すべく、さまざまな活動を行っています。
なかでも、医療の進歩が遅れている東南アジアの国々での援助活動のほか、ガンに対する正しい知識の普及、ガンの治療方法、ガンの予防などの幅広い普及活動を行っています。
さらに王振國医師は、世界各国で行われる"ガン"に関連する講演会や講習会も行っています。
日本での講演会、講習会も多数開催しております。
国際癌病康復協会の活動を通 じて、"ガン撲滅"の運動が全世界に拡がっていくことを願い、さらなる活動を続けてまいります。
私たちの目標は、世界中のガンを撲滅することです。そのためさまざまな活動を通じて闘病中の患者の皆さん、心配で夜も眠れない家族の皆さん、そして心から回復を願っているお友達の方々と、いっときでも快い時間を共有することを願っております。大切なのは、ガンと闘う勇気と“新生”の道を導くことです。
私たちは、「事実に基づいた」態度と立場で、中西結合医療の大切さを訴えていきます。
また、国際癌病康復協会が推薦する書籍の多くは、中国語、日本語、英語などに翻訳され、全世界で発行されています。
一人でも多くのガン患者の方々のQOL(生活の質)を高めたいと考えております。
私たちの広報活動を通じ、皆様のお役に立ち、“勇気”と“力”を一緒に 育んでいけることを願っています。
|
ページトップへ戻る
|